お客様にして頂く事

制作に関してまして、メールやLINEなどでの打ち合わせになります。

1.情報をご提供

業種やホームページの主な内容を教えて下さい。→WEBデザインの制作を開始します。
※サイトのイメージなどご要望があれば教えて下さい。

2.資料、データ、写真のご提供

お待ちしますので、掲載する内容(文章、料金、場所、連絡先など)、画像(スライドショーなど用)を随時、メールやLINEで送って下さい。

3.ドメイン、サーバーの選択

ドメイン名の決定。(会社名+.comがおすすめです)、レンタルサーバー業者の選択(お安い所をご紹介します)
※画像につきましては、どうしてもない場合、商用利用可能のフリー素材を加工して利用する場合があります。

ホームページの運用にレンタルサーバーとドメインの
契約が必要です。契約後にIDとPASSだけ教えていただければ、
こちらで情報を調べて、サーバーにファイルをアップロードして、
ドメイン適用の設定を致します。
※支払いは、来年以降お支払い忘れを防ぐため、
クレジットなどで自動更新設定がおすすめです。

レンタルサーバーの契約
PHPが使えて費用を抑えられるレンタルサーバーです。
・ロリポップ、さくらインターネット

・ドメインの取得
お名前.com
※他が使われている場合使えないので、文字を足したり、
変える必要があります。
※.comが一番使われているので、○○.comがおすすめです。

文章や情報は、多い方が検索結果などには、有利でメリットがあります。
文章は、初めて会う方に、会社をご説明するイメージですと、文章を作成しやすいです。
基本情報は、必要です。分かりやすさも大切です。

トップページの冒頭
〇〇県〇〇市の何々(仕事)をしている〇〇(会社名)です。
会社の紹介、会社の特徴や情報、サービス名のメリット。

通常ページ構成

トップページ
会社案内(料金表)
よくあるご質問
お客様の声
アクセスマップ
お問い合わせor採用情報

必要な情報

会社名
所在地
電話番号
仕事内容
営業時間
質問Q&A
お客様の声
代表の言葉
会社のPR、紹介文、特徴
サービスの説明
近くのお店や駅など車何分、距離などの情報
キャッチコピー
料金表
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採用情報
注意事項
SNSリンク

入れたいキーワード

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サービス名
その他、検索に多いキーワード

レンタルサーバーとは?

レンタルサーバーとは、作ったホームページデータ(HTML、CSS、JS、PHP、jpeg、pngなど)の ファイルを料金を支払い借りて、置く場所です。
ホームページを公開するには、パソコン上で作っただけではだめで、
「インターネットに24時間365日接続したパソコン(サーバーといいます)」によって、
ホームページデータを公開する必要があります。

個人で、24時間365日もパソコンを付けっぱなし
するのは、電気代や管理が大変ですので、「レンタルサーバー」といって、を支払い、
ホームページ公開場所を借りて、ホームページを公開します。

ドメインが住所名(ホームページアドレス)だとしたら、
レンタルサーバーは、「ホームページのデータを置いておく場所(土地、スペース)」です。
この2つが揃い設定することで、ホームページが表示されます。

レンタルサーバーは、月額100円から、1,000円、3,000円、3万円など様々なものがあります。
髙いものの方がデーターベースを複数作成できたり、ビデオの配信、メールの配信、会員サイトなどの
運営を行う場合は、負荷がかかるので、月額数万円のレンタルサーバー(専用サーバー)を契約します。

独自ドメインは、一度契約したら、ずっと契約を継続していても問題ないのですが、
レンタルサーバーは、アクセスが増えてくれば、より沢山のアクセスがあっても大丈夫な高速なレンタルサーバーに移転していきます。
例えるなら、レストランのお客さんが増えてきたので、もっと大きな店舗に引っ越すようなイメージです。
通常のWEBサービスでなければ、一番安いプランで大丈夫です。
大規模サイトの場合、数万円の高価なレンタルサーバーを借り、アクセス速度を確保しています。
現状にあったものを選び、ビジネスの拡大にあわせて、用途に合わせて、
徐々に、よりよいレンタルサーバーに変更していきます。
通常のホームページ1つであれば、運用コストの安いもので十分です。
通常、作成したホームページのデータの所有権、著作権はすべてお客様のものになります。
サーバーは、借りれている期間、料金が発生し続けます。
何かしらの理由により、契約を解約やめる場合、サーバーを移動する場合、
ホームページが見れなくなるので、再度ドメイン設定、移動作業などが必要です。

設定には、それぞれ契約されているドメイン、サーバーの管理ページにアクセスする必要がありますので、
ログインする為のIDとパスワードが必要です。

SNSを活用していこう!

今では、PCよりスマホからの方がサイトのアクセスが多いそうです。
通販サイトを運営してますが、スマホからの方が多いと実感しています。

SNSの利用者が一番多く、1日平均78分FacebookやTwitter、LINEを
されているそうです。ネット人口は増え続けていて、
ネット人口の約60%がSNSを利用しています。

SNS利用者の77%が企業情報はSNSから取得しています。
メールより、SNS(LINE、Facebook、Twitter)の利用者が多いそうです。
Facebookは世界で利用者15億人(2015年)のユーザー数です。

使用頻度は、LINE、YouTubeも高いです。
女子高生は「Twitter」(75.7%)、「Instagram」(33%)利用率の高さが目立ちます。

Facebookページなどの埋め込みやリンクは、可能です。利用するのは、無料ですので、
忙しければ、スタッフとかに管理者になってもらい投稿して頂いた方がいいです。
Twitterと違いFacebookは、後から修正可能です。
各SNSボタンの設置は、SNSで紹介される方が利用します。
アカウントを作成するだけでも、検索結果に表示されるのに、ホームページのURLを
記載してあると、誘導できます。ないのであれば、作っておいた方がいいです。

広告でHPを宣伝していこう!

効果あるのが、地名 業種名などのピンポイントのワードで、GoogleやYahooの検索結果に
広告を出すことです。こちらは、料金を設定できます。
サイトにクリックされた時に料金が支払われます。
毎月数千円など料金設定が可能です。僅かな額で成果が上がるなら、
少しずつ様子を見て調整していきましょう。